日刊むんく【13】
Subscribeってなんじゃらほい?
って何個か登録している気がしないでもない。
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ブログが進まない諸氏が日刊なら余裕で書けるぜという思考。。
私はどこでも同じでありんす。
普段から素だからなのか、ただのアホだからなのかはわかりません。
文章を書き始めると、別に何も頭に浮かんでなくてもある程度スイスイと書けてしまう。
そんな人なんでしょう。ですな♪
ま、言いたいだけなので。
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3段落するとなぜか期待される雰囲気が出てきたりするのは日刊特有なの
アレなのかもしれませんが、今日は正直ネタなどないのです。
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アイコンさぎとかいう声も聞こえるようだけど
まぎれもない真の姿だと思って頂ければ
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ネタがないので、至極簡単に妄想ネタを。
私は男なので私が男とします。
あなたは女です。あんなではありません。onna anna なんとなく似てません?
まあ、どうでもいいことですね。
私という男があなたという女を好きになったとしたら
私はどんな行動をとるのか
そんなシミュレーションした方はきっと多いんじゃないかと。
「ガツガツ行く。」
いやぁぁぁぁ!で手詰まり。
「甘い言葉ばかり掛ける」
最後の望みが見えてしまって興ざめ。スタートに戻る。
「強引に・・・」
訴えられて人生オワタ!
「ツンデレを演じる」
こちらが突き放した瞬間 糸冬
「寡黙な男を演じる」
会話なくて 糸冬
「ダンディーを演じる」
ゲッツといってジエンド
「意表をついていきなりシモネタ」
平手打ちを喰らって投了
「カラオケのソファーに立ってシンボルを・・・」
ピシャーーーーァァァッァ!!ゲートボール!
なんだ、何やってもムリじゃん。
意外なことに恥ずかしながら私自身がやってきたことって、
「オレを語る」
これで相方ゲットしました。
ただし、相方に今日言われたこと、
「あのとき『は』さわやかだったよね♪」
orz
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