日刊むんく【16】
第1回サンデースカイプのぐだぐだっぷりに感動した。ニヤニヤしてしまった。
期待はずれがなんだ。
素人が思いつきでやってんだから当然そうなる。しってんだから!
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ごりゅへの手紙
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ごりゅの深い思慮を理解したつもりで第1回の参加要請にも応えてみた。
私がこれからの活動の意味においても
昨日のサンスカは深い深い意味があった。
私の考えを知ってかどうかは知るよしもないが、
私はああいうことをやりたかった。
え?あのぐだぐだを?
結果だけ見てるからそうなる。
大事なのは結果じゃなくてプロセスなんだよと何度いえば。
プロセスって別にチーズでもハムでもないんだ。(←このへん)
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何話してるのか忘れるな、この流れ。
いまは既にチューズデーなのでチューシテ。
まあ、よい。
だいたいね、どうせごりゅーのことだから
これからうまくやっていくんだと思う。
そうなったとき昨日のぐだぐだキャスの価値もあがるってなもんだ。
あの超有名キャスサンスカの第1回の出演はどんぴさんだったの!?
すげー
みたいな未来。ええ。笑ってくれてイイよ。
だけどね。
目的というか夢というか
そういうの
ただやりたいだけとか言いたいだけとか聞きたいだけとか
逆にかっこつけてるだけなんだよね。
その底に何があると思う?
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昨日のサンスカでたぶんあやまりまくっているごりゅは
ものすごいしたたかなんで
ある程度の手応えを掴んだんだと思った。
その後の視聴者が増えたこととか
そのときに何を感じたかとか
3人で声を合わせて「サンデースカイプ!」と言う意味とかね。
ブログでもの書くときって外の音って遮断されてるじゃない?
だからあんな糞真面目なことが書けると思うんだ。
そんで、別の場所で「ああいう記事よく書けるよね?」
っていろんな人に言われる。
本人は照れながら
「ああ、あれは結構適当に書いたんだよ、なんかブクマいっぱいついちゃって テヘ」
とか適当なこと言うんだよ。
そんなん絶対嘘!
じゃあ、そのブログの緊張感をキャスでやってみればいい。
生の声でその本心から思う言葉を言えばいい。聞けばいい。
だから糞真面目にキャスる意味があると思うんだ。
そこは外部の声は遮断できないんだから。
アプバンキャスでの絡みにアプバンメンバーはどう対応しているのかとか
すごい勉強になるぜ。
真似をするとかじゃなくて、
自分のフィールドで30分という制限の中で何かを伝える作業に関しては
ドがつく以上にわれわれは素人なんだということを思い知った
それが日曜日の最大の収穫なんじゃないか?
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私は楽しかったよ。
めちゃくちゃ楽しかったよ。
形にならない楽しさって経験値積むと許されないことになるかもだけど
第1回だからいいんじゃね?
できすぎな第1回より最低以下の第1回でよかったと思ってる。
それでこそ、これからがあるんじゃないかな。
ありがとう。
私が2回目呼ばれる頃には立派になってると思う。
もう呼ばれることはないと思う。
いい思い出をありがとう。
飛び立て!サンデースカイプ!
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追伸:ここまで読んで、まさか泣いてるんじゃないだろうね?(笑)
こんなんで泣いてちゃ、ごりゅーという男がすたるってなもんだ。
泣くのはオレが次にサンデースカイプに出たときだぜ。